
大量生産・大量消費が当たり前になっている今、「あるものを長く大切に使う」ことの大切さを伝えていくためにスタートしたプロジェクトです。「森のようちえん めーぷるキッズ」の年長クラスの子どもたちが、年間を通して履いたジーンズを、次年度に年長クラスに進級する子どもたちに代々引き継いでいく。ジーンズは色褪せていくけど、子どもたちの想いは積み重なっていく。大切なものってなんだろう?そんなことを考えるきっかけになることを願っています。
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▼詳しくは、私たちの取り組む「100年先を見つめる保育園プロジェクト」サイトをご覧ください。
